【各務原市】空き家を11名宿泊の大型民泊へ!経営移行とバージョンアップの裏側

岐阜県各務原市にて、残置物のあった空き家を再生させた民泊プロジェクトが、新たなステージに突入しました。これまでの友人への経営委託から、自社経営への切り替えを行い、さらなるサービス向上を目指します。

経営移行と法的手続きの徹底
今回の経営移行にあたり、保健所の民泊申請や消防法への対応をすべて自社名義で再申請いたしました。

• 専門家との連携: 民泊に強い行政書士および住宅宿泊管理業者とタッグを組んでいます。

• スムーズな承継: 営業を継続しながら、法令遵守(コンプライアンス)に基づいた確実な移行を進めています。
最大11名宿泊!大人数・家族旅行に特化した「バージョンアップ」
今回のリニューアルの目玉は、収容人数の拡大です。

• ターゲット: 大家族、スポーツチーム、友人グループなど。

• 設備更新: ベッドの増設、ハウスルールの改定、スマートロックによるスムーズなキー受け渡しの導入。

11名まで宿泊可能になったことで、エリア内でも希少な「大人数向け一棟貸し」としての価値を高めています。

「空き家」という地域の課題を「宿泊施設」という価値に変える。
各務原市での民泊運営を通じて、地域活性化に貢献してまいります。
新しく生まれ変わった「民泊バージョンアップ」にご期待ください!

#空き家活用 #民泊経営 #岐阜県 #各務原市 #地方創生 #不動産投資 #グループ旅行 #宿泊施設 #リノベーション #インバウンド

玄関周りはブリックタイルを貼り高級感をアップ

他の空き家から革張りチェアとオットマンを搬入

ベッドを追加して11名定員にアップします。
 

最新の投稿

カテゴリー

月別アーカイブ

施工事例

お客様の声

お役立ち情報

お問い合わせ