各務原市の実家を「空き家」から「活用できる場所」へ!家具処分のコツ

95歳の父が入所。各務原市の実家を「空き家」から「活用できる場所」へ!家具処分のコツ

95歳の父が足腰を痛めて入院した後、母と同じ施設へ入所することになりました。
「もう自宅に戻ることはないだろう」
そんな寂しさもありますが、前を向いて実家の片付けを本格的にスタートさせています。

先日の衣類整理に続き、今回は大型家具の処分に挑戦!
古いタンスや収納棚を軽トラに積み込み、各務原市の焼却場(北山清掃センター)へ運搬してきました。
実は各務原市民なら、家庭ごみの持ち込みは100kgまで無料という神ルールがあるんです。
今回かなりの量がありましたが、おかげですべて無料でスッキリ廃棄できました!

一方で、ただ捨てるだけではありません。
関ケ原にある別の空き家からテーブルや椅子を運び込み、実家を「活用できる空間」に変える準備も進めています。
ただ、一つだけ大きな悩みが……。
それは**「お仏壇」をどうするか**ということ。

両親はまだ健在で施設にいます。
「自分たちも使いつつ、仏壇のあるシェアハウス」なんて形も、現代らしくて良いかな?と模索中です。

同じように「実家の片付け」や「仏壇のゆくえ」に悩んでいる方、ぜひ皆さんのアイデアも教えてください!

#実家の片付け #空き家活用 #各務原市 #断捨離 #ゴミ持ち込み #親の介護 #仏壇のあり方 #シェアハウス #岐阜県

関ヶ原の空き家から搬入したテーブルを組み立て

椅子4脚をセットしてシェアハウスを目指そうかな?

不要な家具はバラして市で焼却処分します。
 

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