【障害者GHに消防設備を設置】
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カテゴリー:空き家活用
岐阜県各務原市の空き家を障害者グループホームとして活用するために改修工事が進んでいます。
建物や設備の改修は建物オーナーが費用を負担しており、その負担分は家賃に反映させています。
内装については入居者であるグループホームの事業者がDIYで行う予定です。
グループホームは通常の住宅と異なり消防設備として避難誘導灯や連動型火災警報器、非常用照明などが必要となります。
避難誘導灯は専用回路で接続する必要があり消防設備士が消防署へ申請書を提出し届出を行います。
また消防署の検査もありますので、キチンとした工事が必要です。
その他エアコン工事やインターネット工事も行っていました。
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避難誘導灯を専用回路で接続
火災報知器や非常用照明も設置
エアコンも各室に設置します。
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