【電動ベッドを運搬組み立て】

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岐阜県各務原市にある実家ですが、95歳の父が一人で生活していましたが、転倒により立てなくなってしまい東海中央病院に入院しました。

その後はリハビリ病院に転院しましたが、一人での生活は無理となりサービス付高齢者施設へ入居する事となりました。

そのため実家にある他の空き家からいただいた電動ベットを弟と共に分解して軽トラで施設へ搬入しました。

搬入後、再び組み立てして使えるようにセットしましたが、重量もありなかなか大変な作業ですね。

テーブルや椅子や、いただいた車椅子も持ち込みリハビリ病院からの入所も準備万端です。

母も同じ施設に住んでいるので、これからは同じ屋根の下、仲良く余生を過ごしていただきたいものですね。

これで実家は空き家になりますが、仏壇や残地物も満載なのでボチボチと片付けていきたいと思います。

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実家にある電動ベッドを解体して施設へ運搬

施設にて電動ベッドを組立します。

組み立て完了して受け入れ体制を完了

この記事の監修者

代表取締役 田口 元美(タグチホーム株式会社)
タグチホーム
代表 田口 元美(宅地建物取引士)

代表取締役 田口 元美(タグチホーム株式会社)

タグチホーム株式会社は、昭和52年に田口建設として創業し、昭和62年に法人化。 岐阜県各務原市を中心に40年以上にわたり、新築住宅・リフォーム・耐震改修・ 空き家活用など、住まいに関する幅広い実務に携わってきました。

現在は、空き家の利活用や民泊運営、不動産管理の相談にも対応し、 「建てて終わりではない住まいと不動産の活かし方」をテーマに 実体験に基づいた情報発信を行っています。

※本記事は、代表者の現場経験および空き家・リフォーム・民泊運営の 実務知見をもとに監修しています。

 

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