【民泊チェックアウト後の確認】


岐阜県各務原市の家具家電付空き家を民泊として活用しています。

築35年ほどの一般住宅ですが、民泊前はマンスリーとして運用しており、外壁にブリックタイルを貼ったり室内クロスに塗装をされたり綺麗でした。

民泊活用時には、さらに外壁や屋根の塗装、TVアンテナや室内の補修を行いました。

運用を始めてから建物管理を行なっていますが、チェックアウト後にエアコンや照明などの消し忘れも多く、清掃担当者が即日対応できない場合は確認しています。

また現地での現金払いもあり、料金箱から現金回収も行なっています。

夏休みは海外からの帰国で長期利用もあり利用率は高いですね。

東京や大阪、京都など大都市でなくてもホテルのあるエリアなら一定の需要は
がある事が実証できています。

特に8人まで宿泊できるので、家族や若者グループでの利用が多いようで外国人の利用は少ないですので、平日にインバウンド利用の推進を図りたいですね。

地方での民泊利用も工夫次第で伸び代はあると思います。

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民泊として活用している家具家電付空き家

チェックアウトの後のキッチンの状況

リビングにも毛布やシーツで寝たのかな?
 

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