【歩行リハビリのデイサービス】
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カテゴリー:空き家活用
岐阜市芋島にある歩行リハビリ専門のデイサービスで母の歩行訓練の体験を行いました。
各務原インターチェンジ近くで道路が複雑に絡み合った住宅地内にあるデイサービスですが、空き家を改修してデイサービスにされた様な感じの建物です。
空き家を障害者グループホームや訪問看護ステーションとしてお貸ししている事例はありますが、グループホームの事例は初めてです。
歩行専門のリハビリを売りにしている半日型のグループホームで食事や娯楽の提供はない様です。
理学療法士や看護師などの専門スタッフが常駐し、高齢者の体力や状況に応じたリハビリトレーニングを行なっており、いつまでも自分の足で歩ける事を目指しています。
私の母も歩けていたのですが、床に落ちている物を拾おうとして尻もちを付き、それが原因で大腿骨骨折して金属を入れて骨を補強する手術をしてから車椅子生活です。
車椅子が続くと筋力が落ちて更に歩けなくなっていきますので、トイレに行くのも大変です。
少しでも歩く筋力をアップして車椅子生活から脱却を目指しリハビリを体験です。
いろんなサービスが空き家を活用されて営業されているのですね。
#岐阜市芋島 - デイサービスの場所
#歩行リハビリ専門 - サービスの特徴
#各務原インターチェンジ - 近隣の目印
#空き家改修 - 施設の起源
#障害者グループホーム - 利用可能な施設の一例
#理学療法士常駐 - 専門スタッフの配置
#高齢者リハビリトレーニング - 提供されるサービス
#自立支援 - サービスの目的
#大腿骨骨折 - 利用者の状況
#筋力アップ - リハビリの目標
#車椅子生活脱却 - 目指す成果
#空き家活用 - コミュニティへの貢献
空き家を活用した歩行訓練のデイサービス
理学療法士や作業療法士がマッサージなど行っています。
母も両側手すり棒を持って歩行訓練の体験しました。




