【畳を丸鋸で半分にカットし処分】

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各務原市空き家DIYリノベーション物件のサポートをしています。

入居者の方がミシン部屋と隣の和室を寝室として使いたいとの事で、畳をめくってました。

すると畳の下は通常の杉板ではなく、アピトン材の無垢フローリングでした。

傷んでおらず綺麗な状態なので、このままでも使おうという事になりました。

新たに下地を組みフロアを貼らなくても良くなりラッキーです。

畳は市の焼却場へ持ち込み処分しますが半分にカットする必要があります。

丸鋸で半分にカットして軽トラに積み込んで運搬して処分しましたが、焼却場が近くて助かりました。

各務原市では市民が持ち込みの場合は100kgまでは無料ですので助かっています。

丸鋸で畳を半分にカットしました。

カットした畳は軽トラで市の焼却場へ運搬処分

畳撤去後のアピトンフローリングは綺麗でした。